情報ガードのBlog

世の中、何処か間違っていると感じた事を、勝手な解釈で書き連ねていきます。

昨日かかってきた電話。

電話に出るといきなり
「ネットワークカメラですか?」

「え?」

「ネットワークカメラじゃないんですか?」

「ネットワークカメラではありませんが」

「ネットワークカメラじゃなければいいです」


確かにネットワークカメラの取り扱いはしているし、ネット通販で販売もしている。
しかし、「ネットワークカメラですか?」は無いだろう。


以前、携帯電話妨害器を購入したお客さんも何処かおかしい。
この商品は、商品の特殊性から商品説明ページの真中の分かり易い所に「この商品は返品できませんのでご注意下さい」と明記してある。
しかも、全体の文字数はかなり少ない。

その商品紹介ページから申し込みが有ったので、商品を発送した。

その翌日電話がかかってきて「返品したい」と言ってきた。
その理由が、自分の思っていた大きさと違うと言う理由だったのだが、商品のサイズや重さも明記してある。

そこで「誠に申し訳有りませんがホームページ上にも明記して有りますように、この商品のご返品はお受けしておりません」と答えると、「そうですか、わかりました」と言って電話を切った。

その翌日
「あの〜返品は出来るでしょうか?」と言ってまた電話がかかって来た。

そこで「昨日もご説明しましたように、この商品の返品は受け付けていないのですよ」と答えると。

「そうですよね、ごめんなさい」と言って電話を切った。

その翌日、その商品が返送されて来たので「受取り拒否」をした。
同時に返品できない理由を詳しく書いてメールで送った。
そのメールの中に、「返品されても受け取りを拒否いたします」との文言も入れた。

それから一週間ほどして、また電話がかかってきた。
「そちらで購入した商品を返品したいんですけど」

「出来ません」

今度は少し粘りを見せた。

「他の所は何処でも返品できるじゃないですか?返品できないのはおたくだけです」

「いいえ違います、あのDELLのパソコンも返品できませんよ」

「そんな事は絶対無いと思います」

「いいえ、他にも返品できない所は沢山ありますよ」


その翌日、また返品されてきたので、受け取り拒否を行った。

さて、何時までこの返品合戦は続くのだろう?


この商品は、受注発注で販売しているし、こう言った商品は一旦開封してしまうと「開封した時に細工をした」疑われてしまう場合が多く、開封の痕跡のある商品は商品価値が失われ、転売する事が出来なくなってしまう。

だからこそ、返品できない、状況により効果が無い場合もある、等の注意書きを明確に表示している。
しかも隅の方に小さく書くのではなく、出来るだけ見えやすい位置に、比較的大きめの文字で書いている。
そして、通販には「クーリングオフ」は適用されない。
クールングオフは「訪問販売法」の規定であって、セールストークなど売り込みを行う物に対しての規定で、客が自ら記載してある説明を読み、自分から購入する通販には適用されない。

返品不可と明記してある購入ページから、購入している事は返品不可という条件での販売契約を了承して購入した事だ。




集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001) このページのトップへ
自己愛性人格障害の人の話は自慢話が多い。

その自慢話も、自分の自慢話ではなく、友人知人の自慢話を自分の自慢話のように話す。
まあ、自分に自慢する物が無いから、少しでも有名な人と知り合いになり、その人を自慢する事で自分も偉くなった様な錯覚を覚えているのだが、聞いていているとこっちが恥かしくなってくる。

以前から相談を受けている自己愛性人格障害の人がいる。
この人をAさんとしよう。

この人は、私に対して意味不明の対抗意識を持っている。

以前の電話相談の時「イーリャンサン」って知ってますか?と尋ねてきた。
私は「何それ?」と答えると、「やったー、知らないんだ勝ったー!」と大はしゃぎしていた。
そして自慢げに「これは中国語で・・・」
「一寸待て、中国語の数の数え方か?」と聞くと「何だ~知ってたのか〜勝ったと思ったのに」

オイオイ、そんな物はマージャン知ってる奴なら誰でも知ってるぞ。

そんなAさんが、彼氏を連れてやってきた。
そして、彼氏自慢かと思えば、彼氏の出身校の自慢が始まった。
「彼のね、高校はね、甲子園に言った事がある野球で有名な学校なんだよ〜!」
「古牧さんの学校は甲子園でたことあるの〜!」

オイオイ、今度は俺に出身校で勝負する気か?

「あの〜中京ってしってる?そこなんだけど」

「聞いた事あるけど、野球強いの?甲子園出た事あるの?」

さすがに彼氏は恥かしくなってきたようだ。
「甲子園の話は別にいいじゃない」と話題を変えてきた。

それは懸命な選択だ。

母校の野球自慢で、私の母校に勝てる学校はまず無い。
夏6回春4回の優勝を誇り、夏の甲子園3連覇や春夏連覇などの記録や、現在も甲子園最多勝利高でもある。
私の在学中に、出場できなかった大会は2回だけ、当時は甲子園に行くのが当たり前で、甲子園で優勝する事が目標だった学校だ。

その高校の名前を出して「野球強いの?」は無いだろう。

それを言いたい気持ちをぐっと堪え「凄いね、甲子園に出たんだ〜!」

すると「うつむく彼氏」「はしゃぐ彼女」
「自尊心と羞恥心」を絵に描いた図式だ。

中身の無い自尊心には羞恥心が無く、中身がある自尊心には羞恥心がある良い見本だ。

まあ他人を自慢しているようでは、いつまで経っても羞恥心は生まれないだろう。



集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)


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現在「いじめ・集団ストーカー資料室」を公開中なので、その資料室の資料を使って先日ニュースで放映されていた「高校二年生の自殺」について私流の分析をしてみた。


いじめ・集団ストーカー資料室

8/9〜8/17 ID : guest PW : guest にて入室できます。

公開終了後も閲覧される場合は、下記にてメンバー登録を行ってください。
資料室パスワード発行


まずはそのニュース映像を見て欲しい。

ニュース映像


このニュースを見ると、自殺してしまうほどの事を学校側にされたのか?と思えてしまうのだが、このニュース映像には色々と鍵が隠されている。

まず、この少年のベクトルも見てみる。

問題となった書き込みだが「捨す」とか「死ね」と書いている。
この「捨す」は「捨てる」と「殺す」を合わせた表現である。
遺書は実は「反省文」だったと言う事なのだが、その内容にも「死なないと駄目ですか」等と書かれている
取った行動も「首吊り自殺」をしてしまった。

全てに於いて「死」に向っている。

間違えてはいけない事は、書き込みをした時点では「教師の叱責」などは無い事だ。
つまり、書き込みをした時点では相手に対する「死」であり、事情聴取後は自分に対する「死」である。
これが、思考のベクトル。


また、書き込みをする行為に至った経緯も、感情のコントロールが出来ていない事を物語っている。
それは自殺に至った事も、同じく感情のコントロールが出来ていない。
これが、感情と行動のベクトル。

つまり、ここから見えてくる事は、学校側の事情聴取が行われる前からこの少年のベクトルは存在していたと言う事であり、以前より内面的な問題を持っていた事が伺える。


この遺書と紹介されていた物は、映像の公判で事情聴取の時に書かされた反省文だと判るのだが、この文章を見る限り反省文とは思えない。

そこから、事情聴取の時のやり取りで、教師の「反省していない」と言う行と、この少年の「最初から反省していた」つ言う行を比べると、この反省文を見る限り、少年が反省していたとは思えない。

第三者的に見ると、反省もせず不満をぶつけているだけにしか見えない。

これも一つのベクトルだ。

次からは仮定の話になるが、この少年が反省していなかったとするならば、「眼を見て話せ」と言われて、眼を見て話したら「なに睨みつけてんだ」と言われたと言っているが、ベクトル通りの行動ならば本当に睨みつけていたと推測される。

資料室の第四章の下の方にある「鬱の特徴と自殺」では鬱病の突発的な自殺行動が語られているが、この少年もその行動に合致している。


こう言った事から、この少年は「躁鬱」だった可能性がある。

子供の鬱や躁鬱は資料室の第二章の「子供の鬱」の映像を見てもらえば判るが、小中学生の面接調査で4.2%、中学1年に限れば10.7%が鬱または躁鬱病と診断されている。

その子達は、面接調査をするまで誰も病気である事に気付いていない。
鬱ならまだ判りやすいのだが、躁鬱病は優秀な子供に見えてしまう為にまず判らないだろう。

そして、何より改行がほとんど無い文面。
これは、多くの精神疾患を抱える人に見られる特徴でもあるし、衝動的な自殺は鬱や躁鬱病の特徴でもある。

また、資料室の第一章にある、「音韻修復」の可能性も大いに考えられる。

例えば、ニュース映像にある「罪は重いと、死ねと」言われたと言う部分を、音韻修復的な推測をすれば「罪は重いしね」若しくは「罪は重いと知れ」であった事も推測される。

また、推測通りに躁鬱であったとすれば、資料室の第一章の「栄養」の映像を見れば理解できると思うが、日々の生活の中で色々なストレスを溜め込んでいた可能性もあり、その場合ストレスホルモンであるコルチゾールが分泌され、血糖値が上がり血流の悪化によってダンス細胞にダメージを受け、新型難聴になっていた可能性もある。


最後に、自殺した日の父親の対応なのだが、健常者なら問題は無いが、もし推測通り躁鬱病だったとするならば、この親の対応が引き金になった可能性がある。

鬱もしくは躁鬱病の精神状態だったと仮定すると以下の様になる。

「無期停学になったのならちゃんとやる事やって処罰を受け止めて、人生勉強の一つだ」
これは、真っ当な意見と感じる人が多いと思うが、この少年が鬱または躁鬱病だったと仮定し、上記のベクトルで考えると。

この少年は自分が悪いとは思っていない。

その現われが遺書(反省文)の下に「僕に停学は重すぎる」と殴り書きしてある。
父親の意見は、停学を認める発言であり、この少年の目からは「先生と同じ」に見えるだろう。

それは、「父親も僕が悪いと思っている」と言う感情を抱かせ、絶望感にさいなまれる事になる。

それが、遺書の中に「死は世話になった人への最大の裏切り」と言う部分に表れていると思う。
恐らく、この世話になった人とは、両親や教師全てを指すのだろう。
父親の話を聞き立ち直って行くかのように見えたのは、絶望の表現だったのかもしれない。


その他
その他にもこの事件には疑問点が多い。
その一つが、何故学校側は携帯書き込みを即座に把握し、この少年の書き込みと判断できたのだろうか?
通常、普段から監視していなければ書き込みの翌日に把握する事など無理である。

しかも、書き込みをしたのは夜と言う事を考慮すれば24時間以内に書き込みを見つけて、この少年と特定し、更にその特定が当たっている。
これは、普段から問題行動があり注意人物であったと言う事ではないだろうか?
それが「別件の事情聴取」と考えるのは考えすぎだろうか?



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集団ストーカー資料室一般公開
お盆企画として8/9〜8/17までの期間「いじめ・集団ストーカー資料室」のデータ室を一般公開いたします。
いじめ・集団ストーカー資料室ID:guest PW:guestにて入室できます。
公開終了後も閲覧される場合は、下記にてメンバー登録を行ってください。
資料室パスワード発行

この「いじめ・集団ストーカー資料室」第七章の映像を見れば、集団ストーカー被害者と言う物が何かが一目で理解出来ると思う。



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コバエが鬱陶しい季節だ。
何処からとも無く湧いてくる。

コバエホイホイも試したが、あまり効果は無かった。

そこで、モウセンゴケとハエトリソウウツボカヅラを買いに行った。

店員さんに「食虫植物がお好きなんですか?」と聞かれ、コバエ対策と答えたら、その店員さんは目を丸くして「あ〜!それいいかも、長年この売り場にいるけど、思いつかなかった」と驚いていた。

効果は・・・・いまいちよく分からない。
確かにコバエは消えたのだが、採れている様子が無い。



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昨日、朝起きるとガラス戸の外に一匹の老猫が横たわり、ハアハアしていた。

何か病気かもしれないと思い、近づくと威嚇してくる。

そのうち何処かに行くだろうと仕事に行き、帰って来てもまだ同じ所にいた。

その時、私の猫がエアコンの効いた部屋から「ニャンニャン」言いながら出迎えに来たのだが、その猫を見つけると、尻尾が徐々に太くなり、背中を丸めて{フー」と威嚇を始めた。

膠着状態が続いていたので、私の猫に「後はよろしく」と言って部屋に行った。

そして1時間後に、私の猫が「ニャンニャン」言って私の部屋に入ってきた。

猫は私の前で誇らしげに胸を張っていた。

ガラス戸を見ると、あの猫は消えていた。

やはり、猫の事は猫に任すのが一番だ。



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週間朝日を読んで驚いた。

北京オリンピックの「鳥の巣」だが、9.11の廃材で作られていると書かれてあった。

記事によると、あの複雑な構造を組み上げていくには非常に品質の良い鋼材が必要になり、請け負った中国の鉄鋼会社には技術が無く、9.11で崩壊したWTCビルの廃材をトン当たり70ドルで落札して電気炉で溶かして作り直したと書かれてあった。
電気炉で溶かした時に、変な混ぜ物してないだろうな。

しかし驚いた、信じられない感覚だな?
大丈夫か、北京オリンピック。


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