情報ガードのBlog

世の中、何処か間違っていると感じた事を、勝手な解釈で書き連ねていきます。

私の母校が出場していたが負けてしまった。

思えば私が高校野球のファンになったのも、春の甲子園だ。

私が高校一年の最後の時に、野球部は甲子園出場を果たした。

当時のあの学校では甲子園出場は珍しくなく、甲子園に行く事が当たり前の様に思っていた。

しかし初めて応援に行った試合が凄かった。

序盤から大差を付けられ、一時は10点差まで付けられてしまい、帰ろうとした時に歓声が上がった。

スコアボードを見ると母校に点が入っていた。

そこで帰るのをやめ、応援した。

すると点差は無くなり同点に・・・

その後はシーソーゲームで結局15対16で負けてしまったのだが、最後まで諦めずに戦った野球部に感動した。
応援も、声を張り上げて応援した為、試合が終わった時には声がつぶれていた。

在学中は春夏あわせて4回出場して全ての試合に応援に行った。

タダで応援に行く為に、誘いの有った柔道部を断り、新聞部に入部した。

同級生も出場していた。
同級生の一人は、全打席バント。
しかし、そいつがバントを失敗した所は見た事が無かった。
珍プレーもあった。
セカンドを守っていたそいつは、エラーをしたのだが、玉を見失い、その間に打者はセカンドへ走っていたのだが、セカンドでアウト。

後で話を聞いたら「エラーを帳消しにする為に見失った振りをした」と言っていた。

甲子園が終わって、学校へ来る時に「選抜高校野球大会」と書かれたバッグを持っているのがまぶしかった。



集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001) このページのトップへ
最近変な事件が多い。

刑務所に入りたいと言って、ホームで人を突き落としたり、8人も殺傷したり、小学生が卒業式に飛び降り自殺をしたり、続けざまにに成年者の事件が起きている。

何か世の中おかしな事になっている。

多分、当然と思ってやっている事に間違いがあるのだろう。
別のブログでその分析もやっているが、ベビーカーを使う所からあまり良くないと思う。

「覚えの順序」ってあまり気にしない人が多いと思うが、人間先に覚えた事で世界観が形成されてしまう。
一旦世界観が形成されてしまえば、後から修正する事はかなり困難になってしまう。
それは赤ちゃんも同じだし、赤ちゃんの方が最初の世界観と言う意味でその影響力は大きい。

大人は、生まれたばかりの赤ちゃんは何も判らないと思っているが、大人以上に色々な事を学んでいる。

昔はおんぶや抱っこで育った物だ。
それは同じ霊長類の猿でも同じだ。

おんぶや抱っこで見える風景は、自分に向ってくる風景が自分を通り過ぎて後ろに流れて行く。
しかし、フード付のベビーカーから見える風景は、全ての風景が自分に向って来るだけの風景しか見えない。
そこから形成される世界観は、全てが自分に向かっている世界観が形成されてもおかしくは無い。



集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001) このページのトップへ
ここ数日、猫が外泊中だ。

家には、食事とトイレだけ戻ってくる。

その間外で雄猫がしきりに呼んでいる。

そのくせ、中々子宝には恵まれない。

早く、子猫の顔を見せてくれ。




集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001) このページのトップへ
以前に盗聴調査をしたお客さんがやって来た。
まず、私の事務所に来た時点で私的にはOUTだ。
何故なら、私の事務所は鍵はかけずにシャッターを閉めた状態にしてある。
その人は、勝手にシャッターを開けて入ってきた。
まずアポを取れよ!シャッターが閉まっていたなら電話しろよ!シャッターに電話番号書いてあるだろ!
最初から非常識な人という印象を受けた。

そして、言い出した事が「本当に盗聴器は無かったんですよね、それおかしいですよね、だって盗聴されているんです」
「?・・・電波は出ていませんでしたけど・・・」
「ある人が天井に盗聴器が付いているって言うんです、だから絶対盗聴されているんです」
「?・・・その人って誰?じゃあその人に探してもらえばいいじゃないですか、その人は有ると断言したんでしょう」
「その人は東京にいるので来てもらえないんです」
「?・・・その人は貴方に家に来た事も無いの?なのに何故盗聴器があるって分かる訳?」
そんなやり取りがしばらく続いた。

しばらくして出てきた答えが「霊視してもらった、その人は良く当たるんです」・・・思わずこけてしまった。
よく当たるって、当たって無いじゃん。
見てもいない所の人に、いい加減な事を言って、不安にさせてどうするんだよ、何が霊視だよ!
霊能者の実態を垣間見る思いだった。

その話の最中も、奥(居住部分)を覗こうとしている。
そして、部屋を隅から隅まで見渡し、私の著書を見つけると「これなんです、集団ストーカーに狙われているんです」・・・
事務所に入って来てから、帰るまで結局椅子にも座らずに事務所をうろつきながら喋っていた。

そう言った行為が、世間では失礼な事と知らないのだろうか?
近所でもそんな行為をしていれば、当然警戒されると思うけどな。

何処か、感覚がズレている。
そのズレが、この人の最大の原因なのだろう。


集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001) このページのトップへ

Information

johoguard
  • Author: johoguard
  • 情報ガードは盗聴発見を中心に防犯グッズの販売などを行ってります。

Search

Calendar

02月 « 2008年03月 » 04月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

 

プロフィール

Author:johoguard
情報ガードは盗聴発見を中心に防犯グッズの販売などを行ってります。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ