今年も、著書に書いている人達が色々とニュースに乗った。
ここ数ヶ月だけでも、北海道では隣家に侵入して放火、佐世保では銃乱射、東京では子供の頭をフォークで刺し、愛知では物音がうるさいと上の階の人を刺した。
被害者は何故被害に有ったのかも分からないだろう。
全て勝手な思い込みだ。
多分、今後も増加していくだろう。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)
ハロゲンヒーターを見て思う事がある。
土木の仕事で重機に乗っていた時、冬場はハロゲンランプ投光器で暖を取っていた。
その投光器に反射板を付けたらハロゲンヒーターだ。
そのアイデアに気が付かなかったとは・・・・
いつも使っていた物に、ヒット商品のヒントが有った。
もう一つ、職人時代に皆がやっていた事がある。
水虫になった人は、B10と言う溶接棒で鉄板の上で一本焚く。
その時に、患部をその光の近くにさらす。
すると、一皮剥けたら治ってしまう。
これを商品化・・・と思ったら・・・
あった。考える事は皆同じか・・・・
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)
ねんきん特別便のニュースを見ていたのだが「昔勤めていた会社名を覚えていませんか」と言う部分で、〇が付く会社とか、〇〇区の会社とかヒントを与えて思い出させようとしていると言った内容だったが、ちょっとな〜!と言う感想だ。
一つの例として、私が経験した例を紹介したいと思う。
昔勤めていた会社の事だが、勤めていた会社名は「株式会社〇〇〇〇〇クス」と言った横文字の会社なのだが、そこの親会社は「株式会社〇〇住建」と言う会社で、そこの前進の会社が「有限会社〇〇木材」と言う会社だった。
そして私が受け取っていた保険証や年金手帳は「有限会社〇〇木材」としての物だった。
しかも、勤務地との会社と「有限会社〇〇木材」は所在の市町村が異なっていた。
理由は、新会社で手続きをすると面倒臭いのでと言う理由だった。
こう言った、市町村や社名も違うケースもある。
本人が、そう言った事に気付いていなかったり、覚えていなければ分からないだろう。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)テーマ:暮らし・生活 - ジャンル:ライフ
私の猫は、マタタビには全く興味を示さない。
しかし、なぜかナツメグにマタタビのような行動をする。
不思議だ。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)
猫の声がかすれ、ケホケホを咳をしていた。
2日様子を見たが回復の気配が無いので、風邪をこじらせて肺炎にでもなったら大変と思い、病院に連れて行った。
しかし猫は風邪ではなく、気管支炎だった。
その気管支炎も、「鳴き過ぎ」が原因だった。
そう言えば、声がかすれる前に、近所の雄猫がフギャフギャ鳴いていて、それに反応して鳴いていた。
原因は「さかり」だった。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)
携帯電話の機種変更をしたのだが、さすがに3インチ液晶と3.2ギガデジカメは凄い。
モックアップではデザインの色に不満があったが、実物は結構良い。
モックアップは光らないので今一実物とのずれがあった。
カメラの手ブレ補正とオートフォーカス付が第一条件で、手ブレ補正付きの機種が2種類しかなかったので、選択肢が狭かった。
待ち受けは「頑張れリスモ」をダウンロードしたら、いきなりリスモがドコモだけを蹴飛ばしていた。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)
テレビが勝手に付いたり消えたりし始めた。
寝ている時にも勝手にテレビが付く。
集団ストーカーの被害者は、これを電磁波攻撃と言ったりもする。
しかし、赤外線受信スイッチの老朽化で関係の無い信号を受信して反応しているだけだ。
このテレビは、ハロゲンヒーターに反応していた。
赤外線と言う所がミソだ。
熱源があれば赤外線が発生するし、赤外線は目に見えない。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)
部屋を掃除したら、ベッドの下から雀のミイラが出てきた。
私が留守の時の獲物か?
いつも何かを捕獲してくると自慢げに見せに来る。
私がいなかったので、ベッドの下に隠して忘れたみたいだ。
机の下には、光沢の有る茶色い虫の羽と足とひげだけが落ちていた。
胴体は何処へ行ったのだろう・・・考えたくない。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001) / 古牧 和都