コバエが鬱陶しい季節だ。
何処からとも無く湧いてくる。
コバエホイホイも試したが、あまり効果は無かった。
そこで、モウセンゴケとハエトリソウウツボカヅラを買いに行った。
店員さんに「食虫植物がお好きなんですか?」と聞かれ、コバエ対策と答えたら、その店員さんは目を丸くして「あ〜!それいいかも、長年この売り場にいるけど、思いつかなかった」と驚いていた。
効果は・・・・いまいちよく分からない。
確かにコバエは消えたのだが、採れている様子が無い。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)
昨日、朝起きるとガラス戸の外に一匹の老猫が横たわり、ハアハアしていた。
何か病気かもしれないと思い、近づくと威嚇してくる。
そのうち何処かに行くだろうと仕事に行き、帰って来てもまだ同じ所にいた。
その時、私の猫がエアコンの効いた部屋から「ニャンニャン」言いながら出迎えに来たのだが、その猫を見つけると、尻尾が徐々に太くなり、背中を丸めて{フー」と威嚇を始めた。
膠着状態が続いていたので、私の猫に「後はよろしく」と言って部屋に行った。
そして1時間後に、私の猫が「ニャンニャン」言って私の部屋に入ってきた。
猫は私の前で誇らしげに胸を張っていた。
ガラス戸を見ると、あの猫は消えていた。
やはり、猫の事は猫に任すのが一番だ。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)
週間朝日を読んで驚いた。
北京オリンピックの「鳥の巣」だが、9.11の廃材で作られていると書かれてあった。
記事によると、あの複雑な構造を組み上げていくには非常に品質の良い鋼材が必要になり、請け負った中国の鉄鋼会社には技術が無く、9.11で崩壊したWTCビルの廃材をトン当たり70ドルで落札して電気炉で溶かして作り直したと書かれてあった。
電気炉で溶かした時に、変な混ぜ物してないだろうな。
しかし驚いた、信じられない感覚だな?
大丈夫か、北京オリンピック。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)
私の家の向かいにあるスーパーの特売品・・・
サントリーのウーロン茶の通常価格が178円。
そして昨日から特売が始まったのだが、特売価格が198円。
特売で値上げか?
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)
ニュースZEROを見ていたら、秋葉原事件の加藤容疑者に対するネットの論議について取り扱っていた。
ナニナニ、同調する若者が結構いるって?
まあ当然の事だろう。
「波」の理屈で言えば、「共鳴、共振」だ。
共鳴すると言う事は、同じ様な境遇や心理状態にあると言う事だ。
それは事件を起こす予備軍と言う事ではなく、自尊心や孤独の部分で共感しているのだろう。
自尊心とは、自己肯定の為に必要な感情で、情緒を安定させる為に必要な感情だ。
その自尊心が失われている人は、恐らく社会での孤立感を味わっているだろう。
自尊心が失われると、鬱になりやすくなる。
加藤容疑者も、ネットでも相手にされず、自己肯定ではなく自己否定をしている。
自己否定をしている人は注目を浴びたいと言う強い願望を持つ。
加藤容疑者は、その願望を実行に移した。
同じ様な境遇にいる人は、そう言った行動に自分を重ねたく思うだろう。
加藤容疑者も同じで、直前に起きた小学生への車突っ込み事件や、通り魔事件に共感して事件を起こしている。
問題は、その自尊心の持ち方だ。
良く聞く言葉に「歯車」と言う物がある。
この「歯車」と言う感覚の自尊心が自己否定的な自尊心になる。
歯車とは言え、歯車が無ければ機械は動かない重要な部品だ。
一台数千万円の、建設機械も一つ100円程度のパッキンが無くても動かなくなる。
その事に自負を持てば、自己肯定的な自尊心になる。
自分が単なる歯車だと感じていれば孤独だろうが、機械を構成する歯車と感じていれば孤独ではない。
機械に組み込まれた歯車は、必ず他の歯車と噛み合って動いていて決して孤独ではない。
それを、孤独と感じるのは、他の歯車と噛み合っていないと言う事であり、それは壊れた部品と言う事でもある。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)