先日、取引先から新商品の連絡を受けた。
その新商品とは、映像トランスミッターだ。
正直、今までワイヤレス映像は信用していなかった。
今までのワイヤレスは、上下が非常に弱く、一階で設置すると二階の奥だと電波は届かない場合が多く、お客さんに奨めてもクレームになるのが落ちだった。
その理由は、電波到達距離にある。
基本が直線見通し30M。
家の中では十分な距離に思えるが、実はそうでは無い。
映像電波は高周波を使うことが多く、高周波は直進性が強い為障害物に弱い。
特に2.4Ghzなど使おう物なら、人が通っただけで映像が乱れる事もしばしばあった。
防犯カメラの設置で、配線工事場難しい時にはワイヤレスを使いたかったが、実際に設置してみないと、映像が届くのかどうかも分からず、お客さんの前で何度も冷や汗をかいた。
ワイヤレス化の一番のメリットは、配線が不要な事。
配線工事の工事費は結構高い。
例えば店舗の場合、天井の中に配線を通し、場合によってはコンクリートに穴あけをして、配線をしなくてはならず、平気で10万円を超える。
その工事費がネックになって、設置を諦める人も結構いた。
しかし
CP-241800NKと言う商品、2.4Ghzで電波の飛距離が直線見通しで200M。
しかも価格は結構お手頃。
電波到達距離が直線見通しで200Mあれば、障害物に弱くても反射で届く。
直線見通しが30Mの場合、反射で届かせるには短すぎる。
電波到達100Mの物でも、結構厳しい場合があった。
しかし200Mはさすがによく飛ぶ。
手で持って歩きながら写しても、映像はほとんど乱れなかった。
久しぶりに、新商品の実験で感動した。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)
最近私の住んでいる所でも、色々とご近所トラブルが発生している。
傍から見てると、どっちもどっち。
特に、ゴミの分別トラブルが多いのだが、マンションの前の集積所に分別していないゴミが出されると、近所のお節介なオバサンが、誰が出した物かを確認せずにマンションの階段に戻す。
すると、マンションの大家がそのオバサンの所に怒鳴り込むが、お節介オバサンは二人いて、やっていない方に怒鳴り込んでいる。
しかし、そうしたゴミは町内以外の人が通勤途中に捨てたりもしていて、実際誰が捨てた物なのか分からない。
以前私の家の防犯カメラで、バスから降りてくる人が捨てて行った映像が映っていたこともあるし、夜中に車で捨てに来ていた人もいた。
本来なら、そうした映像を見せて誤解を解く方が良いのだが、以前そうした場面を目撃した人が口を挟んだ事があるが、聞く耳持たずでお仲間認定されてしまった。
触らぬ神に祟りなしだ。
また、近所の駐車場では猫嫌いの人が毒餌を撒きはじめた。
そうした事をする人は、初老の一人暮らしの人が多い。
正に暴走する老人である。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)
猫の初七日に、猫の墓に好物だった塩鮭を供えてやった。
翌日猫の墓を見ると、その塩鮭をナメクジが食べていた。
しばらくすると、ナメクジは溶けて行った。
猫の怨念恐るべし!
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)
いじめ・集団ストーカー資料室 一般公開 2009年3月15日〜2009年3月22日まで ID:guest PW:guest で入室できます。
一般公開後も入室希望の方は、
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集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)
飼っていた猫が死んでしまった。
でも不思議な事がある。
猫がいつも丸くなっていた所を「エアナデナデ」をすると、なぜか暖かい。
それは場所が変わっても同じ。
いつも居た所は数箇所あるが、何処でやっても手に温もりを感じる。
家族に教えたら、最初は馬鹿にしていたが、やって見ると皆が暖かさを感じている。
見えないだけで、そこに居ると思うと寂しさが無くなる。
不思議だ。
集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)